4月14日夜、火星と地球との距離が9239万キロメートルとなり
普段より近づいた日でした。
7月14日には火星とスピカが最接近し、
夕方から夜半前頃、西南西の空で観察できるそうです。
8月31日には夕方から夜の早いうちに南西の空で
月、土星、火星が並んだかたちで観察できるそうです。
参照先:http://www.astroarts.co.jp/special/2014mars/index-j.shtml
あれれ、肉眼だと輝いていた気がするけど・・。
火星は、2年2か月ごとに地球に接近し、
2020年10月6日には約6200万kmまで大接近するそうです。
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